【今日の市況】日経平均反発、ぐるなび 通期業績予想が赤字幅縮小で株価ストップ高など

株式
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こんにちは、進化型タヌキです。

今日で10月も終わりです。

今月もいろいろありましたが、株価は堅調でしたね。

では、今日の市況についての投稿です。

昨晩の米国市場

昨晩の米国市場は、3指数とも反発しました。

FOMCの結果発表では、市場の予想通り利下げが行われ、予防的な利下げは今回で打ち止めということになりました。

しかし、その後のパウエルFRB議長の記者会見で、今後も利下げの可能性は排除しなかったことから、株が買われました。

現地の朝に発表されたゼネラル・エレクトリック<GE>の決算では、赤字幅が縮小したことから株価は大幅高となりました。

NYダウ 27,186.69 +115.27 (+0.43%)
NASDAQ 8,303.97 +27.12 (+0.33%)
S&P500 3,046.77 +9.88 (+0.33%)
ゼネラル・エレクトリック<GE> 10.11 +1.04 (+11.47%)
NYダウ反発し115ドル高、FRB議長会見で買い安心感
【NQNニューヨーク=川内資子】30日の米株式相場は反発した。ダウ工業株30種平均は前日比115ドル27セント(0.4%)高の2万7186ドル69セントと9月13日以来ほぼ1カ月半ぶりの高値で終えた。米連邦準備理事会(FRB)は米連邦公開市場委員会(FOMC)で利下げを決めた。声明で利下げ停止を示唆したが、パウエル議長...
FRBが3連続利下げ 0.25%、先行きは休止示唆
【ワシントン=河浪武史】米連邦準備理事会(FRB)は30日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利を0.25%引き下げ、7月、9月に続く3会合連続の利下げに踏み切った。中国との貿易戦争のリスクを警戒し、金融緩和で景気悪化を未然に防ぐ。ただ、パウエルFRB議長は先行きの金利政策を「適切に見極める」と表現するにとどめ、...
GEの最終赤字、6割減の1兆円 負債圧縮進む
【ワシントン=中山修志】米ゼネラル・エレクトリック(GE)が30日発表した2019年7~9月期決算は、最終損益が94億ドル(約1兆200億円)の赤字だった。石油サービス会社の株式の売却損などが響いた。電力事業で巨額損失を計上した前年同期(228億ドルの赤字)からは赤字額が6割縮小し、有利子負債の圧縮も進んだ。石油サービ...

また、3QのGDPも発表され、市場予想を少し上回りました。

ただし、設備投資は落ち込んでいるようです。

米GDP1.9%増 7~9月、貿易戦争で設備投資減(写真=ロイター)
【ワシントン=河浪武史】米商務省が30日発表した7~9月期の実質国内総生産(GDP、季節調整済み)速報値は、前期比年率換算で1.9%増えた。個人消費が底堅く伸びて成長率は前期(2.0%)並みを維持した。ただ、設備投資は2期連続のマイナスで、貿易戦争による先行き不安が色濃くにじんでいる。成長率は市場予測(1.7%程度)を...

取引時間終了後にはアップル<AAPL>の7~9月期の決算が発表されました。

今回も増収だったということで、時間外の株価は上昇しています。

Apple、2四半期連続増収 サービス部門けん引(写真=ロイター)
【シリコンバレー=白石武志】米アップルが30日発表した2019年7~9月期決算は売上高が前年同期比2%増の640億4000万ドル(約6兆9000億円)だった。主力の「iPhone」の売上高は減少傾向が続いたものの、アプリ配信や音楽配信などサービス部門の伸びで補い、全体の売上高は2四半期連続で増収を確保した。販売費用の増...

フェイスブック<FB>の7~9月期の決算も発表され、純利益が19%増となりました。

時間外の株価は大幅高となっているようです。

フェイスブック決算、広告収入好調で19%増益 時間外で株価上昇
【NQNニューヨーク=岩本貴子】米フェイスブックが30日発表した2019年7~9月期決算は、純利益が前年同期比19%増の60億9100万ドルだった。広告収入の伸びが寄与し、QUICK・ファクトセットがまとめた市場予想(55億7100万ドル程度)を上回った。決算を受け、30日夕の米株式市場の時間外取引で株価は上昇している...

今日の日本市場

今日の日本市場は、主要な指数すべてが上昇しました。

日経平均はNY市場の流れを引き継いで高く始まりました。

10時頃に中国の10月の製造業PMIが発表され、これが市場予想を下回ったことから徐々に上げ幅を縮小。

昼に日銀政策決定会合の結果が現状維持と発表された後は、またじりじりと上げ幅を拡大しました。

また、TOPIXは年初来高値をつけました。

日経平均 22,927.04 +83.92 (+0.37%)
TOPIX 1,667.01 +1.11 (+0.07%)
JPX日経400 14,913.13 +12.68 (+0.09%)
JASDAQ平均 3,510.68 +4.67 (+0.13%)
マザーズ指数 873.98 +3.96 (+0.46%)
中国製造業PMI、10月は6カ月連続50割れ 非製造業は約3年半ぶり低水準
中国国家統計局が発表した10月の製造業購買担当者景気指数(PMI)は景況拡大と悪化の分かれ目となる50を6カ月連続で下回り、非製造業PMIは2016年2月以来の低水準となった。
日銀、追加緩和を見送り 将来の利下げ可能性を明示
日銀は31日の金融政策決定会合で、政策金利の先行き指針(フォワードガイダンス)を修正し、将来の利下げの可能性を示した。政策金利について「現在の長短金利の水準、またはそれを下回る水準で推移することを想定している」と明記した。一方、米中貿易戦争の緊張緩和や円安・株高の市場環境を踏まえ、マイナス金利の深掘りなど追加緩和は見送...

以下、個人的に気になった日本市場の出来事をいくつかご紹介します。

ぐるなび 通期業績予想が赤字幅縮小で株価ストップ高

グルメサイトのぐるなび<2440>は、10月30日に4~9月期の決算を発表しました。

純利益は前年同期比28%減となりました。

併せて通期の業績予想を上方修正しました。

従来予想では前期比35億円の赤字としていましたが、今回の予想では20億円の赤字へと改めました。

これを受け今日のぐるなびの株価はストップ高となりました。

ぐるなび<2440> 954 +150 (+18.66%)
ぐるなびの19年4~9月期、純利益28%減4億8400万円
ぐるなびが30日に発表した2019年4~9月期の連結決算は、純利益が前年同期比28%減の4億8400万円となった。売上高は前年同期比5.3%減の151億円、経常利益は前年同期比32.8%減の7億円、営業利益は前年同期比33.9%減の6億8100万円だった。資本業務提携契約を締結している楽天株式会社との協業のもと、楽天ス...

ソニー 業績予想上昇修正で株価大幅高

ソニー<6758>は10月30日に4~9月期の決算を発表しました。

純利益は前年同期比14.9%減となりました。

併せて通期の業績予想の上方修正を発表。

純利益は従来予想では前期比9%減としていましたが、今回6%減へと改めました。

これを受け今日のソニーの株価は大幅高となりました。

ソニー<6758> 6,625 +260 (+4.08%)
ソニーの19年4~9月期、純利益14.9%減3400億円
ソニーが30日に発表した2019年4~9月期の連結決算(米国会計基準)は、純利益が前年同期比14.9%減の3400億円となった。売上高および営業収入は前年同期比2.1%減の4兆479億円、経常利益は前年同期比11.7%減の4931億円、営業利益は前年同期比17.3%増の5098億円だった。2020年3月期は純利益が
ソニーの20年3月期、営業益6%減に上方修正 半導体事業がけん引
ソニーは30日、2020年3月期の連結営業利益(米国会計基準)が前期比6%減の8400億円になる見通しだと発表した。9%減の8100億円としていた従来予想から上方修正した。ゲーム事業の利益見通しを引き下げる一方、スマートフォン向けの半導体の販売が好調で利益を押し上げる。売上高は3%減の8兆4000億円と従来予想(1%減...

日立製作所 業績予想下方修正で株価大幅安

日立製作所<6501>は10月30日に4~9月期の決算を発表しました。

純利益は前年同期比1.9%減となりました。

併せて通期の業績予想の下方修正を発表。

純利益は従来予想では前期比95%増としていましたが、今回62%増へと改めました。

これを受け今日の日立製作所の株価は大幅安となりました。

日立製作所<6501> 4,069 -215 (-5.02%)
日立製作所の19年4~9月期、純利益1.9%減1892億円
日立製作所が30日に発表した2019年4~9月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比1.9%減の1892億円となった。売上収益は前年同期比6%減の4兆2213億円、営業利益は前年同期比13.8%減の2972億円だった。2020年3月期は純利益が前期比61.8%増の36
日立の20年3月期、純利益62%増に下方修正 子会社の業績悪化・円高響く
日立製作所は30日、2020年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比62%増の3600億円になりそうだと発表した。従来予想(95%増の4350億円)から750億円下方修正した。自動車や半導体向けの需要減少による上場子会社の日立金属や日立化成の業績悪化が響く。前提となる為替レートを円高方向に見直した。売上高にあたる売...

小松製作所 業績予想下方修正で株価下落

建設機械の小松製作所<6301>は10月30日に4~9月期の決算を発表しました。

純利益は前年同期比28.2%減となりました。

併せて通期の業績予想の下方修正を発表。

純利益は従来予想では前期比16%減としていましたが、今回30%減へと改めました。

これを受け今日の小松製作所の株価は下落しました。

小松製作所<6301> 2,559 -60.5 (-2.31%)
小松製作所の19年4~9月期、純利益28.2%減900億円
小松製作所が30日に発表した2019年4~9月期の連結決算(米国会計基準)は、純利益が前年同期比28.2%減の900億円となった。売上高は前年同期比7.9%減の1兆2134億円、経常利益は前年同期比33.4%減の1282億円、営業利益は前年同期比29.1%減の1419億円だった。産業機械他部門では、自動車業界向けの鍛圧...
コマツの純利益30%減 今期、東南ア・中国で苦戦
コマツは30日、2020年3月期の連結純利益(米国会計基準)が前期比30%減の1800億円になりそうだと発表した。16%減益だった従来予想から350億円の下方修正になる。資源価格の下落で東南アジアで鉱山機械の販売が落ち込んでいる。中国では現地メーカーの価格攻勢を受けシェアを奪われている。米国や日本は堅調だがアジアの落ち...

アドバンテスト 業績予想上方修正でも株価大幅安

半導体検査装置のアドバンテスト<6857>は、10月30日に4~9月期の決算を発表しました。

純利益は前年同期比11.2%減となりました。

併せて通期の業績予想の上方修正を発表。

純利益は従来予想では前期比54%減としていましたが、今回36%減へと改めました。

しかし、市場の期待には届かなかったのか、今日のアドバンテストの株価は大幅安となりました。

アドバンテスト<6857> 4,945 -475 (-8.76%)
アドバンテストの19年4~9月期、純利益11.2%減267億円
アドバンテストが30日に発表した2019年4~9月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比11.2%減の267億円となった。売上高は前年同期比4.1%減の1377億円、営業利益は前年同期比2.6%減の328億円だった。半導体・部品テストシステム事業部門においては、ハイエンドSoC向けの売上構成比が高まったこと...
アドテストの今期、純利益36%減に上振れ 5G関連の需要増
アドテストは30日、2020年3月期(今期)の連結純利益(国際会計基準)が前期比36%減の365億円になる見通しだと発表した。従来予想(54%減の260億円)を105億円上回り、減益幅が縮小する。次世代通信規格「5G」関連の半導体の生産拡大などを受け、関連する検査装置の需要が伸びている。売上高は13%減の2470億円、...

サイバーエージェント 純利益65%減で株価大幅安

アベマTVでおなじみのサイバーエージェント<4751>は、10月30日に2019年9月期の決算を発表しました。

純利益は前期比65%減となりました。

併せて2020年9月期の業績予想を発表。

純利益は前期比4.7~5.9倍になりそうだとのことです。

しかし、これでは市場の期待に届かなかったのか、今日のサイバーエージェントの株価は大幅安となりました。

サイバーエージェント<4751> 3,530 -495 (-12.30%)

アベマTVが赤字なのはいつものことなのに、こんなに一気に株価が下がるのは何故なんでしょうかね?

サイバーの19年9月期、純利益65%減 減損損失響く
サイバーエージェントが30日発表した2019年9月期の連結決算は、純利益が前の期比65%減の16億円だった。「PC版アメーバピグ」など終了するサービスやゲームに関して減損損失を計上したことが響いた。一方で、投資事業などが好調で営業利益は2%増の308億円だった。売上高は8%増の4536億円となり、過去最高を更新した。イ...

オリエンタルランド 業績予想上方修正でも株価大幅安

東京ディズニーランドでおなじみのオリエンタルランド<4661>は、10月30日に4~9月期の決算を発表しました。

純利益は前年同期比0.7%減となりました。

併せて通期の業績予想の上方修正を発表。

純利益は従来予想では前期比28%減としていましたが、今回16%減へと改めました。

しかし、この決算では物足りなかったのか、今日のオリエンタルランドの株価は大幅安となりました。

オリエンタルランド<4661> 15,885 -525 (-3.20%)

ずっと株価が右肩上がりでしたが、とうとう25日の移動平均線が下を向いてきましたね。

今日オリエンタルランドの時価総額を調べてみたら5.7兆円じゃった。

任天堂よりもホンダよりも上で衝撃を受けたわい。

オリエンタルランドの19年4~9月期、純利益0.7%減430億円
オリエンタルランドが30日に発表した2019年4~9月期の連結決算は、純利益が前年同期比0.7%減の430億円となった。売上高は前年同期比0.9%減の2484億円、経常利益は前年同期比0.8%減の620億円、営業利益は前年同期比1.5%減の609億円だった。2020年3月期は純利益が前期比15.6%減の762億
オリエンタルランドが上方修正 今期、ソアリン開業で入園者増
オリエンタルランド(OLC)は30日、2020年3月期の連結純利益が前期比16%減の762億円になる見通しだと発表した。従来予想から109億円の上方修正になる。新アトラクション「ソアリン」の開業などで入園者数が計画を上回って推移する。人件費が増加しているものの入園者数の増加で吸収する。売上高は4%減の5038億円を見込...

アイシン精機とアイシンAWが経営統合を発表して株価大幅高

トヨタ系で変速機などを製造するアイシン精機<7259>は、同じグループのアイシンAWと2021年4月に経営統合することを今日の昼頃に発表しました。

併せて4~9月期の決算も発表し、純利益が52.9%減で、通期の業績予想も下方修正したのですが、この経営統合のニュースでぜんぶ吹き飛ばしてしましました。

今日のアイシン精機の株価は大幅高となり、一時ストップ高をつける場面もありました。

アイシン精機<7259> 4,360 +485 (+12.52%)
アイシン精機の19年4~9月期、純利益52.9%減303億円
アイシン精機が31日に発表した2019年4~9月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比52.9%減の303億円となった。売上収益は前年同期比4%減の1兆9137億円、営業利益は前年同期比56.6%減の534億円だった。2020年3月期は純利益が前期比63.7%減の
時事ドットコム

今日の注目決算

今日の取引時間終了後に発表された決算についていくつかご紹介します。

武田薬品工業

医薬品の武田薬品工業<4502>は、10月31日に4~9月期の決算を発表しました。

純利益は前年同期比74%減となりました。

また通期の最終損益の予想を3677億円の赤字から、2730億円の赤字へと上方修正しました。

武田の今期、最終赤字幅縮小 主力薬の好調やコスト削減で
武田薬品工業は31日、2020年3月期の連結最終損益(国際会計基準)が2730億円の赤字になりそうだと発表した。従来予想の3677億円の赤字から赤字幅が縮小する。潰瘍性大腸炎・クローン病治療薬など主力製品の販売が好調なほか、アイルランド製薬大手シャイアーとのコスト削減効果などが寄与する。売上高にあたる売上収益は55%増...

TDK

電子部品のTDK<6762>は、10月31日に4~9月期の決算を発表しました。

純利益は前年同期比9%増となりました。

通期の純利益予想は据え置きとのことです。

TDKの4~9月期営業益、過去最高 スマホ向け2次電池好調
TDKが31日発表した2019年4~9月期連結決算(米国会計基準)で純利益は前年同期比9%増の449億円だった。営業利益は11%増の688億円と過去最高だった。生産の合理化効果が販売価格の引き下げによる影響を補った。売上高は前年同期比2%減の7070億円だった。2次電池など「エナジー応用製品」がスマートフォンやウエアラ...

村田製作所

電子部品の村田製作所<6981>は、10月31日に4~9月期の決算を発表しました。

純利益は前年同期比16%減となりました。

通期の純利益予想は据え置きとのことです。

村田製の今期、営業益14%減に上振れ 原価低減が寄与
村田製作所は31日、2020年3月期(今期)の連結営業利益(米国会計基準)が前期比14%減の2300億円になりそうだと発表した。原価低減の取り組みが寄与する。18%減の2200億円としていた従来予想から上振れる。半面、売上高は4%減の1兆5100億円と、微増の1兆5800億円としていた予想から一転減収となる。自動車やス...

任天堂

ゲームの任天堂<7974>は、10月31日に4~9月期の決算を発表しました。

純利益は前年同期比4%減となりました。

通期の業績予想は据え置きとのことです。

任天堂の4~9月期、営業益53%増 スイッチ好調で10年ぶり高水準
任天堂が31日に発表した2019年4~9月期の連結決算は、営業利益が前年同期比53%増の942億円と、同期間としては2009年4~9月期の1043億円以来10年ぶりの水準を回復した。家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」本体やソフトの販売増加が寄与した。売上高は14%増の4439億円だった。スイッチの販売台数は前年同期...

東京エレクトロン

半導体製造装置の東京エレクトロン<8035>は、10月31日に4~9月期の決算を発表しました。

純利益は前年同期比42%減となりました。

併せて通期の業績予想の上方修正を発表。

純利益の減益幅が従来予想から縮小し前期比32%減になりそうだとのことです。

東エレクの20年3月期純利益、32%減に上方修正 5G関連需要などで
東京エレクトロンは31日、2020年3月期の連結純利益が前期比32%減の1700億円となる見通しだと発表した。従来予想の1640億円から上振れし、減益幅が縮小する。半導体メモリーや次世代通信規格である5G関連の需要が増加し半導体製造装置の受注が想定を上回っているのを反映した。売上高は13%減の1兆1100億円となる見通...

明日に向けての注目点

国外については、欧州で以下の指標の発表があります。

  • 3Q GDP
  • 10月 消費者物価指数

米国では以下の指標の発表があります。

  • 9月 個人所得、個人消費

国内については、明日の取引時間前や取引時間中に以下のような決算発表があります。

  • 帝人<3401>
  • 双日<2768>
  • キッコーマン<2801>
  • 伊藤忠商事<8001>
  • 住友商事<8053>
  • 三菱ケミカルHD<4188>

取引時間終了後には以下のような決算発表があります。

  • 日清オイリオG<2602>
  • 宇部興産<4208>
  • Zホールディングス<4689>
  • コニカミノルタ<4902>
  • 日本製鉄<5401>
  • 住友電気工業<5802>
  • シャープ<6753>
  • IHI<7013>
  • マツダ<7261>
  • リコー<7752>
  • ヤマハ<7951>
  • KDDI<9433>
  • NTTデータ<9613>
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